シュタイナー『天地の未来』 弥勒の世界の到来 より

エーテル視力

キリストは絶えず私たちの周囲にいる、と言われてきました。「私は世界の終わりまで、いつも君たちとともにいる」と、キリストは言っています。いま人間は、キリストを見ることを学ぶべきです。

そして、私たちが見えるものは真実ある、と信じるのです。このようなことが 20世紀中に始まり、これから2千年のあいだに多くのの人びとがこのような体験をするでしょう。

たとえば、「私たちは地球をどう見るか」と問いましょう。科学は地球を、カント=ラプラス理論(注/1755年に発表された「太陽系の生成」などについての「星雲説」と呼ばれる説)などによって、機械的・物理的・化学的に叙述しています。

いま、私たちはこの領域で見解の転換を迎えようとしています。地球は単に鉱物的な力ではなく、植物的な力、つまりエーテル的な力に由来するという見解が登場するでしょう。

植物は地球を中心に向け、上部は太陽と関係しています。この力が、地球を地球たらしめています。重力は二次的なものです。

石炭がかつて植物であったように、植物は鉱物以前に存在していました。この事実はまもなく発見されるでしょう。

植物が地球に形態と実体を与えています。その実体から鉱物的な地面が発生します。この教えは、ゲーテの植物形態学に端を発します。しかし、彼の教えは理解されませんでした。

人間は次第にエーテルを見るようになっていきます。エーテルは植物に特有のものです。植物界の成長力を、人間は自分のうちに受け取るようになるでしょう。そうすると、いまキリストを見ることを妨げている力から人間は解放されます。精神科学は、そのために協力します。

しかし、物質からエーテルへの上昇は人間の内面と関係しないと思っている限り、このようなことは不可能です。

実験室では、人間が道徳的に高いか低いかは、どちらでもいいことです。しかし、エーテル力を扱うときは、そうではありません。道徳的な要素が、製造品のなかに入っていきます。人間がいまのままにとどまっていると、この能力を発展させるのは不可能です。まず、実験台が祭壇にならねばなりません。

ゲーテは子どものころ、自然の産物で集めて作った小さな祭壇の上に置いた香蝋燭に集光レンズを使って日の出の光で点火しました。

まもなく、「私ではなく、私のなかのキリスト」と言うことのできる人々が、植物の力を組み合わせることができるようになるでしょう。いま人々は、鉱物的な力を組み合わせています。

人間の内部は、外界と相互作用をします。外的なものは、私たちの目が澄んでいるか濁っているかによって、姿を変えます。

20世紀のうちに、そしてこれから2千年後のあいだに、人々はキリストのエーテル形姿を見るにいたるでしょう。人々はエーテル地球を見るようになるでしょう。エーテル地球から植物界は生じました。

人間の善良な内面とは異なった影響を周囲におよぼすということも、人々は認識するでしょう。このエーテル的な科学を司るのは、およそ3千年後に下生して成仏する弥勒菩薩です。

弥勒という名は、「善良な志操の仏」という意味です。弥勒仏は人間に、善良な志操の意味を明らかにします。そうして、人間は自分がどの方向に行くべきかを知るべきでしょう。

抽象的な理想の代わりに、前進する進化に相応する具体的な理想が現れるでしょう。

そのようなことが達成されなかったら、地球は唯物論のなかに沈没し、人類は大きな災害ののちに、この地上で、あるいは次の惑星ですべてを新たに始めねばならないでしょう。

IN deep さんよりの記事です

展覧会 2015 美浜美術展

美浜美術展の案内です。

今回の展覧会は2年ぶりに公募が行われました。今までとは少し違った作品に仕上げたのですが、これがこの展覧会に入り嬉しいですね。
展覧会の日程は次の通りです。
皆さんのご来場お待ちしています。

これは出品作品ではないのですけどね























会  場  美浜町生涯センターなぴあす

平成27年2月20日(金) 〜 3月8日(日)
開館時間 10:00 〜 18:00
※ 2月23日(月)、3月2日(月)は休館

福井県三方郡美浜町郷市第29号3番地
TEL:0770 - 32 - 1212 (美浜町生涯学習課)

アクセス
【お車ご利用の場合】
舞鶴若狭自動車道若狭美浜インターから小浜方面へ約10分。
北陸自動車道敦賀インターから小浜方面へ約20 分。
なびあす駐車場またはとなりの美浜町役場駐車場をご利用ください。
【電車ご利用の場合】
JR北陸線「敦賀駅」よりJR小浜線を乗り継ぎ 「美浜駅」下車。徒歩約10 分 - See more at: http://www.fukuishimbun.co.jp/jigyou/mihamabiten/#sthash.n0KPX3J3.dpuf



福井新聞より


美浜町の全国公募展「第26回美浜美術展」の本年度募集が始まった。毎回、新進気鋭の現代美術作家から創造性にあふれた斬新な作品が寄せられている。昨年は町制60周年に合わせ特別展を開催。25回の節目を迎えたこともあり、歴代の入賞作品などを一堂に集めこれまでの歩みを振り返った。さらに実行委員会を立ち上げ、広く意見を集約し地域密着型の美術展に生まれ変わり、2年ぶりに新たなスタートを切った。

山口治太郎町長は「25回を数え全国トップレベルの美術展に育った。現代美術は難しいところもあるが、ギャラリートークなどを通して町民にも親しまれるようになった。“文化の町”を掲げる町にとって音楽、文学とともに長く続けていきたい」と期待する。



生まれてきた子達たちとお母さんへ




私の子どもは私を通じてやってきたけど、私のものではありません。



私のところへよくぞ来てくれました。

彼女たちのおかげでと人生はよりユニークで面白いものになっています。





私の失敗を、一番快く素直に「うん、いいよ。許してあげる」と言ってくれたのは彼女でした。



こんなにいとも簡単に許してくれることに心から感動して、涙が出ました。

許すことを教えてくれたのは小さな彼女でした。



今も失敗している私を許してくれています。





結婚もしていない頃、ある人が言いました。

「足の親指より一刺し指が長いと親より立派になるよ」





「それは当たり前のことでしょ。親より成長してないなら人類の進化は望めないから」と



当時は思いました。



私の母は自分と離れて行って成長していく私を見て悲しく思っていました。

一緒にテレビドラマを見て、身近な人ののことを話題にするような生き方以外に他に生き方があるとは想っていませんでしたから。



でも、母は私を自由にしてくれました。



おかげで私の足の人差し指は親指よりも長いのです。







母という面白い体験をさせてくれた子どもたちにはいつも感謝してます!





母親である皆さん、このことを楽しんでください。







次にOSHOの言葉を転載させてもらいました。


角錐のひかり より転載です





全く新しく在りなさい。自分の母親から学んだことはすべて忘れなさい。



質問:





多くの女性が母親であることを、ひとつの義務と考えています。



そのような態度では、子供は負担になってしまうでしょう。



どうすれば母親であることに、より大きな喜びを見いだせるでしょうか?



母親にとっても、そして子供にとっても。







osho





母親であることを義務と考えてはいけない。



それを義務と思ったが最後、何かが死に、とてつもない価値を持つ何かが消えてしまう。



その関係性が壊されてしまう。



それを祝福と捉えなさい。





子供は存在からの贈り物だ。



子供に敬意を払いなさい。



ただ愛情をかけるだけでなく、敬意を払うのだ。



もし敬意を払わなければ、愛は所有になってしまう。



敬意を払っていたら、どうして所有することなど出来よう? 

 



尊敬している相手を、所有することは出来ない。



その考え自体が醜く、無礼だ。



人を所有することは、人を物におとしめる行為だ。





そして、ひとたび子供があなたの所有物になってしまうと、



あなたは重荷を背負うはめになる。



その時、それは果たさなければならない義務へと変わってしまう。



母親達は、自分達がどれだけ大変なことをやってきたかと、生涯話し続ける。





真の母親は、自分がしたことについては何一つ語らない。



しかも語らないというだけではない。



彼女は自分がそれをしたと感じることもない。



彼女はそれを楽しみ、子供に対して感謝しているのだ。





それは子供の誕生だけではなく、同時に母親の誕生でもある。



一方では子供の誕生だが、もう一方であなたの母性が誕生を迎えているのだ。



子供はあなたを劇的に変化させてしまった。



子供はあなたに何かを与えてくれた。



あなたはもはや同じ人間ではない。



女であることと、母親であることには途方もない違いがある。





だから愛しなさい。



敬意を払いなさい。



そして子供の妨げにならないよう、成長の手助けをしなさい。



それは一番初めから気をつけなくてはならないことだ。



そして、いいかい。



自分の母親から学んだパターンを繰り返してはならない。



そうなるのは自然なことだ。



なぜなら、それがあなたの知っている母親像であり、



自分の子供にも同じ行為を繰り返すだろうからだ。



そして、そうなるのはよくない。 

 



全く新しく在りなさい。



自分の母親から学んだことは全て忘れなさい。



新しいやり方で子供に応えなさい。



愛を与えなさい。



だが決して枠組みを与えないこと。



愛を与えなさい。



だが決して人格を与えないこと。



愛を与えなさい。



だが自由は手付かずのままにしておくこと。





愛することが、子供の自由を侵害することになってはいけない。



こんなにも小さな子供の自由を考える人はどこにもいない。



だが、それではいつになったら考えられるだろう?



明日になっても子供は小さいままだ。そして、明後日になっても。



実のところ、あなたは自分の子供が自由を獲得できるような、



成長した人間であるとは絶対に考えない。





絶対に。





なぜなら、あなたと子供の年齢差は、常に同じままだからだ。



その差が20歳あれば、それはずっと20歳のままだ。



それならば事の始めから子供に敬意を払い、自由を与えなさい。 

 



ときに子供が泣いたとしても、心配することはない。



ほんの少しの間、一人で泣かせておきなさい。



いつも慌てて、準備万端待ちかまえている必要などない。



それは愛のように見えるが、実際あなたは子供の自由に干渉している。 

 



子供は時々泣くことを単純に楽しんでいる。



それが自分自身を表現する唯一の方法だからだ。



わめき、泣き叫ぶ、それが彼の言語だ。



泣かせておきなさい・・・何も悪いことはない。





その子は世界と関係しようとしているのだ。



あやしたり、すぐに乳を与えたりしてはいけない。



空腹でない時に乳を与えるのは、麻薬を与えるに等しい。 

 

母親達は乳を一つの麻薬として使う。



乳を飲み始めるやいなや、子供は泣いていたことを忘れ、眠りに落ちる。



それは心地よいものには違いないが、あなたが干渉をし始めたというしるしだ。





子供が本当に乳を欲しがっているのでなければ、放っておきなさい。



そうすればプライマル・セラピー(感情発散療法)など必要なくなるだろう。



プライマル・セラピーで泣き叫んでいるのは、幼児期に干渉され、



一度も泣き叫ぶことを許されなかった人達だ。





子供にあらゆることを許し、自分自身であることを感じられるようにしてごらん。



子供の行く道から少しずつ手を引いてごらん。



手を貸してやるのはいい。



だが育みながら、子供がひとりでに成長するよう、見守ってごらん。





時々、子供が間違ったことをやろうとしていると感じた時でさえも、



あなたは判断を下す立場にはない。



あなたから見て子供が間違ったことをしていたとしても、



それは単に「あなたから見て」というだけの話だ。



それはあなたの意見であって、子供は間違っていないかもしれない。



その子はあなたの意見に従う為に、この世に生を受けたのではない。 

 



子供は無力だから、あなたの意見を押し付けるのはいともたやすいことだ。



子供の生死はあなたにかかっていて、彼はあなたの言うことを聞かなくてはならないからだ。



あなたが「止めなさい」と言ったら、どんなにそうしたいと



思っていても子供はそれを止めなくてはならない。



あなたに逆らうのは危険だからだ。 

 



真の母親は、自分の子供に大きな自由を与える。



たとえ母親の意に反することをしようとしたとしても、その子は自由を与えられる。



子供にはっきり言っておきなさい。



「それは正しくないというのが私の考えだけど、お前がそれをするのは自由だよ」と。



子供に自分自身の経験を通して学ばせなさい。 

 

そうやって人は真の成熟を迎える。





でなければ人々は幼稚なままだ。





年の数は増えるかもしれないが、彼らの意識が成長することはない。





肉体的な年齢は50歳かもしれないが、頭の中は7歳で止まったままだ。



そうしたら彼らは成長するのを止め、ただ従うだけになる。 

 

あなたの愛を与え、経験を分かち合いなさい。



だが、決して何も押し付けないこと。



そうすれば、その子は素晴らしい人間に育つだろう。





成長する為には保護することと、しないことの両方が必要だ。



庭師が草木を育てるのを見てごらん。



彼は手を貸し、そして草木を保護する。



だが日の光に当たり、雨に、嵐に、さらされるという自由も与える。



戸外に待ち受けるあらゆる危険から守る為に、草木を屋内に入れたりはしない。



家の中に入れた草木は枯れてしまう。



温室の中の植物は不自然だ。





そして私たちは過保護な親達のおかげでみな温室育ちになる。 

 



子供を守ってはならない。





守らず放っておきなさい。





影のようについてゆきなさい。





世話をしてやりなさい。





そして危険過ぎる時には守ってやれるよう、バランスを取るよう心がけなさい。





だが、それほど危険ではないと感じた時には、好きにさせておきなさい。







子供が成長すればするほど、より大きな自由を与えなさい。

メリークリスマス 2014

ドイツのスーパーマーケットからのクリスマスプレゼントです。                          
                                                             
この企画に携わった人たちはここにいるお客さんとともに楽しんだでしょうね。              
人とのつながり方の形はいろいろあるけど、心が温かになることが私たちのハートをより広げてくれま
す。                                                        
                                                             
They set up 13 hidden cameras, used all their cashiers, and much more to make this holiday surprise go down flawlessly. 
Edeka Supermarkets are the largest in all of Germany.                                                            
They decided to give their shoppers an epic Christmas treat.                                                  
 Enjoy! 






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展覧会です

今年もこちらで作品展示があります。
秋の紅葉が美しい場所です。

詳しい内容はこちらです。
作品がお待ちしておりますね。

第19回 TYK絵画大賞・優秀絵画展

2014年11月14日(金)~16日(日)   9時から18時(最終日17時)
セラミックパークMINO 国際会議場 岐阜県多治見市東町4丁目
                        Tel 0572-28-3200




真善美と教育










「教育とは何だろうか」
この問いかけは教師、親のみならず社会全体で考える必要があります。


現代のような唯物的な生活が優先される状況下においては、人の精神や自己は小さくおさえれれています。
そこには生き生きとした教育方法はなくなり、単なる技術指導のみがのこっています。

こうした状態では心は閉じられてしまい、感受性は誤った方向へ行ってしまいます。
すると人々は互いにすれ違って生きるようになります。

そこで私たちは再び精神を見出して、他の人々と生きる必要が出てきます。


私のとなりには緑が深々とおおい繁り,回りをおおい尽くすほどの自然があり、
いるだけで祝福を感じさせる老人たちがいます。

幼少のころに感化を受けた人や自然の形が40歳や50歳になって現れます。

老人のひとつひとつの美しい手の動きはどこから生まれてきましたか?

それは子どものころに自然と敬意を表すものに出会い、手を合わせることを学び、老年になってから祝福する力が生まれました。

子ども時代の種はのちに良き実、悪しき実をもたらします。

ですから、本当の教育方法を行おうとするならいつもこのことを念頭に置く必要があります。


先生が真・善・美そのものとして生きているなら、手の動き話し方の中をとおして子どもはそれを見ることができます。


Gasa Gasa Girl Goes to Camp by Lily Yuriko Nakai Havey 




















友人の日系アメリカ人2世のゆり子さんの本が出ました。
第2次世界大戦中、子ども時代を強制収容所ですごしました。

以下はグーグル翻訳より紹介します。


Gasa Gasa Girl Goes to Camp 
ガサガサガール強制収容所へ送られる

A Nisei Youth behind a World War II Fence

Lily Yuriko Nakai Havey

リリィ ゆり子 中井 ハーベイ


Havey Cherstinリヨンによる序文


西洋史/自伝とメモワール

リリー中井と彼女の家族は時々彼女と友人は夜の点灯ハリウッドサインを登ることを夢見て南カリフォルニアに住んでいた。10歳で、彼女の家族は、単にキャンプ旅行に行っていたことを信じて後、彼女は彼女自身が毎晩サーチライトで代わりを眺め、タール誤魔化すバラックに住んで発見した。何が今までに再び正常ならば、彼女は疑問に思いました。この創造的な回顧録では、リリーHaveyは第二次世界大戦中の日系アメリカ人2収容所で彼女の若さを再集計する読み聞かせ、水彩画、および個人の写真を組み合わせています。彼女は、人々の短いビネット·スナップショットを使用して、10歳の少女が、これらの収容所内部のティーンエイジャーに成長した方法を記述するためにイベント·シーンと再作成。ヴィンテージの写真は、その成長のと中井家の転位の、歴史的、文化的、および家族の文脈を明らかにした。彼らは、彼らが見合い結婚を開始し、二人の子供を持っていたし、彼女の母親と父親日本とアメリカの再収集生活を明らかにした。Haveyの生き生きとした感動的な水彩画は数十年前の思い出と夢を描いていると、著者の大人の視点によって照らさ毎日キャンプ生活の瞬間を反映している。アメリカはdisgracefullyため、そのレースのため、適正手続きなしに、アメリカ市民数千人を投獄するとき。絵画や彼女の生気に満ちた書き込みは、激動の時代に読者を引き込む 愛、喪失、と発見のこれらの物語は、小児期および青年期の間不安定バランスが少女を思い出す。には、痛む触れて、そしてかむが、一貫して夢中にさせる、面白いになり、彼らは収容所での生活の日々の課題を明らかにする。 1980年に、Haveyは太平洋を旅して、初めて彼女の叔父岩岳、禅仏教の司祭を、会ったとき、彼女は最終的に振り返ってみると、言葉は彼女の母親は、以前のキャンプで長年語られた、理解:「あなたはアメリカ人ですが、あなたも日本人である」



リリーHaveyはロサンゼルスで生まれた。
1942年、日系12万人と一緒に、彼女は日系アメリカ人の強制収容所に収監された。
第二次世界大戦後に彼女の家族は、ソルトレイクシティに移動しました。彼女は、ニューイングランド音楽院を卒業したユタ大学でMFAを追求し、ステンドグラスのビジネスを確立する前に13年間、高校を教えました。

目次:
Cherstinリヨンによる序文
序文 
1。サンタアニタでキャンプ 2。Amacheでのセトリング 3。季節、喜び、悲しみ 4。フリーダムに向かってステップ実行 エピローグ 謝辞 用語集



称賛とレビュー:

「Haveyは彼女が感情的に困難な材料を検討した場合でも、書き込みテキストフローの独特の声と贈り物を持っています。
彼女はまた彼女の反抗的なプレティーンの自己の頭の中に身を置いて、彼女は仕事即時性を与える時、どう感じたか説明するための才能を持っています

本の囚人への圧力について雄弁に語ってますが、一部、これまで隠された事項に便利な洞察を提供するだけではありません、 
"。
-グレッグ·ロビンソンの著者民主主義の悲劇:北米における日本の閉じ込めやキャンプ後:世紀半ば日系アメリカでの肖像生活と政治

」の書き込みは常に非常に刺激的であるが、それは離れてからこの作業を設定し、日本の強制収容所の話に新たな次元を追加しますHaveyのアートワークが追加されたことです。Haveyが生きて来て、捕虜収容所での経験に新たな光を当てる時間を作る多数の小さな詳細が含まれています。」
へのナンシー松本、作家、寄稿タイム、ニューズウィーク、ウォールストリートジャーナル、ニューヨーク·タイムズ、およびの伝承事典日系アメリカ人拘禁は

「アートワーク、散文、および写真画像の洗練されたブレンドにより、リリー百合子中井Haveyがで細工しているガサガサガールキャンプに移動し、第二次世界大戦日本の非常に大部分の、絶妙な洞察力に、そして率直な回顧録の中で確実にあるものアメリカ閉じ込め体験。」
-アーサー·A.ハンセン、歴史とアジア系アメリカ人研究の教授、カリフォルニア州立大学フラートン





Foreword by Cherstin Lyon

Western History / Autobiography and Memoir

Lily Nakai and her family lived in Southern California, where sometimes she and a friend dreamt of climbing the Hollywood sign that lit the night. At age ten, after believing that her family was simply going on a camping trip, she found herself living in a tar-papered barrack, gazing out instead at the nightly searchlight. She wondered if anything would ever be normal again.

In this creative memoir, Lily Havey combines storytelling, watercolor, and personal photographs to recount her youth in two Japanese American internment camps during World War II. She uses short vignettes—snapshots of people, recreated scenes and events—to describe how a ten-year-old girl grew into a teenager inside these camps. Vintage photographs reveal the historical, cultural, and familial contexts of that growth and of the Nakai family’s dislocation. They reveal the recollected lives of her mother and father in Japan and then America, where they began their arranged marriage and had two children. Havey’s vivid and poignant watercolors depict decades-old memories and dreams and reflect moments of daily camp life illuminated by the author’s adult perspective. The paintings and her animated writing draw readers into a turbulent era when America disgracefully incarcerated, without due process, thousands of American citizens because of their race.

These stories of love, loss, and discovery recall a girl balanced precariously between childhood and adolescence. In turns funny, wrenching, touching, and biting but consistently engrossing, they elucidate the daily challenges of life in the camp.

When, in 1980, Havey travelled across the Pacific and for the first time met her uncle Iwatake, a Zen Buddhist priest, she finally understood, in retrospect, the words her mother had spoken years earlier in camp: “You are American, but you are also Japanese.”

Lily Havey was born in Los Angeles. In 1942, along with 120,000 persons of Japanese descent, she was incarcerated in Japanese-American internment camps. After World War II her family moved to Salt Lake City. She graduated from the New England Conservatory of Music, pursued an MFA at the University of Utah, and taught high school for thirteen years before establishing a stained-glass business.

Table of Contents:
Foreword by Cherstin Lyon 
Preface 


1. Camping at Santa Anita 

2. Settling at Amache 

3. Seasons, Joys, and Sorrows 

4. Stepping toward Freedom 

Epilogue 

Acknowledgments 
Glossary 
Praise and Reviews:
“Havey has a distinctive voice and a gift for writing—the text flows, even when she is discussing emotionally difficult material. She also has a talent for putting herself inside the head of her rebellious preteen self and explaining how she felt at the time, which gives the work immediacy. The book not only speaks eloquently about the pressures on the camp inmates, but provides useful insight into some hitherto hidden matters.”
—Greg Robinson, author of A Tragedy of Democracy: Japanese Confinement in North America and After Camp: Portraits in Midcentury Japanese American Life and Politics

“The writing is at times highly evocative, but it is the addition of Havey's artwork that sets this work apart from and adds a new dimension to the Japanese concentration camp story. Havey includes numerous small details that make the period come alive and shed new light on the prison camp experience.”
—Nancy Matsumoto, writer and contributor to Time, Newsweek, The Wall Street Journal, The New York Times, and The Densho Encyclopedia of the Japanese American Incarceration

“Through a sophisticated blend of artwork, prose, and photographic images, Lily Yuriko Nakai Havey has crafted in Gasa Gasa Girl Goes to Camp what is assuredly among the very most exquisite, insightful, and candid memoirs of the World War II Japanese American confinement experience.”
—Arthur A. Hansen, Professor Emeritus of History and Asian American Studies, California State University, Fullerton





京都市美術館 京展 2014



京展 洋画部門にて出品中です。183センチ角の正方形の作品で森の中の心を表現しました。

夫の作品は洋画部門では入選、彫刻部門で「大賞」頂いております。

ご高覧頂けたら嬉しいです。
 
京都市美術館にて次のように開催中です

2014京展

6月3日(火)〜6月19日(木)
大人900円(800) 高大生600円(500) 小中生400円(300)
( )内は20名以上の団体料金
京都市内在住の70歳以上の方(京都市敬老乗車証等で確認)と小・中学生及び高校生等は無料。障害者手帳等の提示の方は無料
京都市主催の総合公募展。日本画,洋画,工芸,彫刻,版画,書の6部門にわたって入選,入賞した作品を展示。
■会場:本館1F北,大展示室,2F全室






映画「かみさまのとのやくそく」


「私が生まれてきたのはどうしてだろう?」
このことをずっーと考えてる
と、小さな娘は話してくれた。

その答えは見つからないまま私たちは大きくなってしまっているかもしれない。


まだ、私たちが小さくて小さくて、世界がベールに包まれていない時のこと。
ちょっと忘れてるだけのこと。
思い出したいな、あの時のこと。

私が「最高の創造物」と感じたのは
私のところは赤ちゃんがやってきたとき。

子どもたちは本当に優しくて
いつも「ごめんね」というと
必ずすぐに
「いいよ」といとも簡単に許してくれた。


子どもたちからのプレゼントともいうべき素敵な映画を紹介します。
全国で現在上映中です。



映画「かみさまとのやくそく」の監督 

荻久保 則男氏のメッセージ


すべての人に思い出してほしいのです。
あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。
そしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、
人の役に立つために生まれてきたのだということを。
赤ちゃんたち、こどもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。
自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。
だからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。
そして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、
優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。


作品概要


ドキュメンタリー映画 「かみさまとのやくそく」

製作•撮影•編集•監督:荻久保則男

上映時間114分

事前取材無しの撮影と、音楽やナレーションを使わず、出演者たちの会話のやりとりとインタビュー、シーンのキーワードテロップのみで編集された本作。観客ひとりひとりが考えながら、リアルな緊張感を共有できる映画になりました。






by Hiromi Duluce

完全な美しさで舞う、羽生君のショートプログラム!!

おめでとう。グランプリファイナル2013での金賞!




こんなフィギュアスケートは初めてみました!
演技する直前の姿を見ると、その時の調子が感じられますが、
今日は特別感があると思ったら、やはり来ました、といったところです。

フィギュアスケートというのはスポーツであり、身体芸術とは違うと思っていたのですが、今回の彼の姿は「表現そのもの」でした。
ほとんどの選手は多くの練習を重ねて、ある枠の中で演技をしているように見受けられます。
羽生くんの場合も、もちろんそれは言うまでもないのですが、それに加えて彼自身の内にあるものと特別な身体の形が彼の独自感を醸し出しているのです。
少女漫画に出てくるような身体で、上へ上へそして横へと軽く伸びやかにベクトルが向かっています。
重心が下へ行く人たちはどうしても重くなるのですが、羽生くんの軽やかさはまるで羽が生えているよう。
そのうえ瞳や指から、体から光線が出ていて空間が創造されています。
どの瞬間も、どの角度から見ても完全な形を私たちに見せてくれています。
彼自身だけで演技をするということを超えているようです。

どんなタイプの身体表現においても演技をする人たちがその人自身を超えて空間まで関与できるのはほんとうにまれです。
彼は一瞬一瞬の中だけに存在し、宇宙と一体になっていたのでした。

ここまでできるなんて彼は日本人を超えて新しいタイプの地球人ですね。
彼はどこの星から来た人なのでしょうか。

ここで動画を紹介していますが、画像自体がよくないのでそこまで感じることができないかもしれません。でも、もしできるなら彼の波動を見てください。そしてそれを感じ取って自分自身の中に取り入れることができたのなら、深い落ちつきと輝きを見出せると思います。
まさに至福。


私は新聞もニュースもあまり見ないので、彼のこの「99.84」という数字に表れた大評価がどのように報道されているのかわかりませんが、日ごろフィギュアスケートを見ない人たちにも彼の名前は知れ渡ることでしょう。

素晴らしい芸術が人々を高めていくことは必至です。


真のライトワーカー  The True Lightworker - An Example



 新しいビデオを作りました。

 このビデオを創造するときはいくつかのひらめきがプレゼントされて、出来上がりま した。公開するまでに何度も何度も見て、調和してゆったりした感覚にするようにす すめました。
 このビデオに参加してくださった友人が見てこう語ってくれました。

 何とも言えない感情になり涙が溢れました。
 このメッセージに出てくる「ライトワーカー」が誰かは分かりませんが、「知って いる」と感じました。

 そのように感じてくださる人はそれは自身が「真のライトワーカー」だからでし ょう。世界中がこうした人々でいっぱいになる日をとても楽しみにしています。

 こちらまで来てくれたあなたに「ありがとう」。





ライトワーカー・ジャパンより

真のライトワーカー~見本

皆さんにある人を紹介しましょう。それは「ライトワーカー」です。このライトワーカーには名前がありませんが、女性ということにしておきましょう。このライトワーカーは全体的なヒーリング(訳注:「ホリスティック・ヒーリング」に近い意味合い)を教えてくれます。

まず彼女に近づくと、いい気分になります。人間は皆いい気分になります。なぜか分かりませんがそうなのです。あなたはまだ彼女に会ったことはありませんが会おうと決めました。「この人はいい人だ。好きだ。もう待てない、会おう」。彼女は神の愛で輝いています。大切なことなのでそれは覚えておいてください。彼女は福音伝道的に押し付ける所はありません。彼女はそういうやり方がスピリチュアルだとは考えていないようです。宗教臭くないのです。彼女は優しいのです。はっきりとこれだとは言えないのですが、彼女は何かを持っています。それが何か分かりません。母親のエネルギーなのですか? あなたは分かりません。でも言いましょう。彼女からは神の愛が感じられ思い出すでしょう! なぜなら彼女から紐が出ています。[私たち同士を繋ぐクォンタムの弦のことですが、感じることはありません。それはスピリチュアルな性質のことで、伸ばして成長させる必要があります]。彼女のそばに行くとそれが感じられます。彼女の紐は延びています。このライトワーカーはバランスがとれています。スピリチュアルなバランスです。自分自身でいながら、人の話をよく聴きます。人に関心があります。彼女といると気分が良くなります。何も意見を言わず、押し付けることもないと感じるのです。心が広いのです、そういう彼女のそばにいたいと思いませんか? なぜ引きつけられるのでしょうか?

ある人には長年理想だった母親のようです。ある人には、亡くなった母のようです。彼女の紐は神の愛、それがあなたに触れます。思いやり深く、人を惹きつける紐です。その紐はあなたのDNAに語りかけます。彼女は直感的で全体が調和しています。あなたを誰か知っています。あなたが必要なことを知っています。紐が延びているためにいろいろなことを知っています。

彼女のDNAは起動して反響しています。彼女は地球にいるのですが、一方の足はひとつの次元に、もう一方の足は別に次元にあるようです。彼女の細胞はそのことをすべて知っています。彼女は紐を外に出しました。直感的に光をどこに送ればいいか知っています。あなたは疑問に思います。「どうやったらそこまで分かるのですか?光をどこに送るのですか? いろいろありますね。名前を知っているのですか? どこの誰に送るのですか?」。彼女は私たちがいつかそのことについてもっと話すことを知っています。彼女は宇宙の知性について知っています。それは源であり、皆さんが入ることができるエネルギーのプール、すべてについてすべてを知っている力です。でも皆さんは具体的に知る必要はありません。

「クライオン、それは難しいね。私は何でも具体的に知りたいんだ」。本当ですか?このチャネリングが終わった時にあなたは車まで行って、それから食事をしに行きますね。では、車に乗り込む前にエンジンについてのマニュアルが欲しいというのですか? コスミック・インテリジェンスは宇宙のエンジンです。いずれにしろ、細かいところまで考えることはありません。直感で知るのです。直感で右か左に曲がるのが分かります。誰を祈ったらいいか、集まって祈る時がいつか、祈らななくていい時はいつかが分かります。話す時と話さなくていい時が分かります。それがコスミック・インテリジェンスです。それは彼女の紐でマスター・プラン(総合計画)の場所に吊り下げられています。

彼女は昔、自分の争う性質に対処しました。それを表に出しません。人間の二極性と神聖さはいつまでも争っていますが、彼女の場合、例えて言うと、後部座席で毎日彼女をイライラさせますが、決して彼女はハンドルを握らせません。人が不安になったり恐れたりする時には、彼女はその理由を知っています。それは、私たちの言う、第2の脳から起こるものだということを知っています。頭ではなく、お腹から、または体の低い所のエネルギーから生まれます。恐怖はそこから生まれますが、彼女は阻止して取り合いません。彼女は争いが起こること、二極性についてすべて知っていてバランスがとれています。

このライトワーカーは怒りません!「それはムリだ!人間は怒るものでそれが人間の性(さが)だ」と言うでしょう。確かに、そうですね。まさに人間です。「ライトワーカー」の人たちは露骨に怒りを露わにするようなことはありません。ライトワーカーは発達しています。怒りは悟ったマスターのすることではありません。その点を考えてください。怒りを露わにした後、どうしますか? 後で「ちょっと間が差してしまった」と言って謝りますが、そういう言い方で正しくなかったと認めます。

怒りについて考えてください。怒りは皆さんに責任があり、それは二極性の性質です。「ごめんなさい。つい感情的になりました」と言います。でも彼女についうっかりはありません。怒りませんが、がっかりします。彼女は思いやる気持ちがあります。彼女と一緒にいたいですか? 彼女と歩きたいですか? そのような性質は、かつて地球で生きたマスターたちが持っていました。家に帰って歴史を調べてみてください。子供たちは皆彼らと一緒にいるのが好きでした。大人も好きでした。「そのような人と一緒にいたい!」、こころからそう思うでしょう。それが地球にいたマスターたちのエネルギーでした。でも、人間の皆さん、あなた方はその方向に向かっているのです。それが、あなたが約束したこと、願いなのです。

では、彼女の体の内部で何が進行しているのかお話しましょう。病気ではありませんので心配いりません。病気もありますが、それに攻撃されることはありません。それも彼女のプログラムのうちなのです。彼女には紐があります。細胞に語りかけると、細胞はボスの話を聞きますが、彼女がボスです。最近自分の細胞に話しかけたことのある人はどれくらいいますか?悟りや光明というのがどこにあるのか知っていますか? つま先や肘、腕、大脳の中にあるのですか? 細胞のある所至るところにあります。意識やマインドの中ではありません。つまりそれが全身で悟ることです。きちんと細胞に話しかけて細胞がそれを理解すると、病気に罹ることはないということが分かりますか? それがマスタリーというものです。そうでなければこんなことはお話しません。

最後に一つお話しましょう。彼女は自分が誰か知っています。覚えているのです。「その人のことを教えて下さい。恋人はいるのですか?パートナーがいるのですか?」。彼女にはそういう人はいません。「それは寂しいね」と思うかもしれません。
彼女は自分をよく知っています、自分に毎日言い聞かせています。「私は十分だ。自分の魂の中で順調に過ごしています。一人であっても自分でやっていきます。神に感謝します。私は私そのままです」。彼女は神の愛があるので一人ぼっちではありません。

彼女は孤独でもありません。近づいてくる人が好きです。それで人生が豊かになりますが、でも親しくなって楽しくするような関係は眼中にありません。一日が終わる頃一人家に帰ると、毎回ドアに向かって言います。「私は神聖な存在です(I am that I am.)。私にとって必要なことは(本当の)自分自身でいること」。彼女は何でも起こるに任せ、自由意志に任せます。ですが孤独ではありません。絶望的でもなくすぐに反応しません。なぜなら神の愛とともにいるという宇宙の感覚を覚えているからです。あなたが人間を好きになる時にも同じことが起こります。そして、このライトワーカーは人間が好きなのです。

あなたは誰ですか? ライトワーカーですか? そうでなければどうしたいのですか? それが今回の私たちの言いたいことです。それで今日は終わりにします。私のパートナーとの関係の後にクライオンのエネルギーを持つ人が出てくるでしょう。それも彼と同じようなチャネリングメッセージです。その時は、自分をマスターすることや地球平和を築き上げたお祝いのメッセージになるでしょう。そして私はその扉を開けて皆さんが考えもつかない未来を見つめられるようにしました。でも今の状況では何も分かりません。はっきり言いましょう。陽は昇ります。しかし、その時は人間の生き残りという戦いに加わりながらもこのメッセージを読む人や聞く人が必ずいます。

不運な人に、生きるために苦しんでいる人に、食べるものがなく夜な夜な心配する人に光を送ったのは最近ではいつですか? そういう人たちがたくさんいます。皆さんの中にはあまりいないでしょう。多分光を送ることは、皆さんがここに来てやろうとした役目ではありませんか? そうですね。

灯台の皆さん、その任務を果たしてください。

そして、その通りです。


The True Lightworker - An Example

I want to take you someplace and introduce you to someone. It's a Lightworker. This Lightworker's going to be nameless, but I'm going to make it a female. I'm going to introduce you to this Lightworker to give you the definition of whole-body healing.


First of all, as you approach her, you feel good. One Human to another, you feel good. You don't know why, but you feel good. You haven't even met her, yet you've already made up your mind, "This is a good person, I like this person, I can hardly wait to meet this person." She radiates the love of God. This is important for you to note. She's not evangelistic. She may not even seem that spiritual. She doesn't wear religion on her sleeve. She's sweet. She reminds you of something you can't really put your finger on, but you don't know what it is. Is it mother energy? You don't know. But I'll tell you what it is. You're remembering the love of God! Because her strings are out, you see? [Again this is a reference to the quantum strings that we all have between us, but that are not felt or used by all. It is a spiritual attribute that needs to be developed and enhanced.]


When you get in her field, then you feel it. Her strings are out, you see? This Lightworker is balanced. She's spiritually balanced. She's centered. She listens. She's interested in you. She makes you feel good. She has no agenda, and you don't feel like she's got a story that she wants to force upon you or anything like that. She's wide open. Oh, don't you just love being around her? What is this attraction?


To some of you, it's the mother you always wanted. To others, it's the mother you had. What is that feeling? What is that? I'll tell you, dear one. Her strings are touching you and they are the love of God. It's not evangelistic, either. They are compassionate, invitational strings, and they speak to your DNA. She's intuitive and balanced, and she knows who you are. She knows what you need. She knows so much, because her strings are out.


Her DNA has been activated, and it's resounding. She's on this earth, seeming like one foot in one dimension and the other foot in the other. Even the cells of her body know it. They all know it. She's got her strings out. Intuitively, she knows where to send the light. And you might say, "Well, how can any Human Being know that much? Where to send the light? There's so much going on. She knows them by name? Who to send to and where?" No, dear one. Instead, she understands something that we're going to talk about a little more someday. She knows all about cosmic intelligence. It's a source, a pool of energy that you can dip into and be part of, a force that knows everything about everything. You don't have to know the specifics.


"Kryon, that's hard for me. I've got to know the specifics to do anything accurately." Really? You're going to your car after this channelling, and going to eat. Now, you're telling me that you require the manual to figure out the engine before you get in? I don't think so. You just want to go, don't you? Cosmic intelligence is the engine of the Universe and you don't have to think about it, either. Those with mastery know how to use this cosmic intelligence engine. That's their intuition. That helps them to turn left and to turn right, whom to send prayers to, when to assemble the group and pray, and when not to. It tells them when to say something and when not to speak at all. Cosmic intelligence. It's hooked to the master plan through her strings.


She handled her duality a long time ago and put it in the back seat. That's how she did it. It's with her for life, you know? That polarity of Human versus divine is there forever. But in her case, in the back seat, irritating her every day! But it's never in charge, you see. When others would be fearful, she recognizes where the fear comes from. It comes from what we call the second brain. It doesn't come from the head, it comes from the stomach, or the lower energy. Fear starts to come up from that, and she intercepts it. . . puts it in the back seat. She knows all about duality. She's balanced, you know?


This Lightworker doesn't have anger! You say, "That's impossible! All Humans have anger. It's a Human trait." On this, dear one, I will agree. . . very Human. Raw anger is not part of a Lightworker, however, for Lightworkers are enhanced Humans. Anger is not part of the countenance of an enlightened master. Think about it. Every time raw anger appears and you act on it, what do you want to do later? You want to go back and apologize that it happened. "Oops!," you say, "It just slipped out." That's your way of saying it was inappropriate behavior, right? Think about it. Anger is the duality in charge of you. "I'm sorry," you say. "Somehow it got out of the back seat into my lap!" This Lightworker has it in the back seat forever. It doesn't pop out. She's doesn't get angry. Instead, she gets disappointed. She has compassion. Oh, don't you just want to be with her? Don't you just want to walk next to her, side by side? These are the attributes of what the masters had on the earth. Go back and study your history. All the children wanted to be with them. The adults just loved them, too. "Oh, just to be next to this person!" they would say, as they placed their hand on their hearts. That's the energy the masters of the earth all had, but I'm telling you, Human Being, that this is what you are headed for and is your promise.


Now, let me tell you what's going on inside her body. Disease. No, don't worry. It's there, but, you see, it can't attach itself. This is not part of her program, because she's got her strings out. She talks to her cellular structure and it listens to the boss and she's the boss. How many of you have talked to your cells lately? Do you understand where your enlightenment is? It's in your toe, in your elbow, in your arm, your brain? It's everywhere your cells are, not just in your consciousness or your mind. It's a full-body enlightenment. Do you realize that if you talked to your cells regularly and they understood who's talking, disease would not touch you? Do you understand? That's what mastery is. We wouldn't tell you this unless it were so.


I'll give you the last one. She knows who she is, because she remembers. Some would say, "Well, tell me more about this person. Does she have a mate? Does she have a partner?" I'll tell you. This one? No, she does not. And you'll say, "Well, that's sad." Let me tell you about her, because she remembers who she is and she says to herself every day, "I am sufficient. It is well within my soul. If alone is the way to be, I'll do my work alone. Thanks be to God, I am who I am." She has the love of God in her life and she is not alone.


She is not lonely, either. Oh, she enjoys those Humans who come over and enrich her life, but the intimacy that might be enjoyed within a relationship is not on her mind. At the end of the day, when she goes home alone, she makes a statement to the door every time she walks into that place. She says, "I am that I am. And I need only what I am." She's giving permission and free choice for anything to take place, but she is not lonely, and she's not desperate, and she's not despondent because she remembers the cosmic feeling of being in love with God. That's what happens when you fall in love with the Human race, too. And the Lightworker is in love with humanity.


Who are you? Are you a Lightworker? If not, do you want to be? That's our message. That's all we've got. This could be the message to the very end of our time. . . until there are no more messages. Oh, there will be those who will carry Kryon long after my partner is with me. Their message will be the same as his. It will be about mastery, and a celebration of how you all created peace on Earth. . . and I just opened the door for you to look into the future - a future you can't even consider now because of what's going on around the planet. But I'll tell you, the sun's going to come out. But it's not going to do it without everyone who is here reading and hearing joining this battle of Human survival. When's the last time you sent your light to those who are not as fortunate - those in survival, who do not have food on their tables or are worried about their lives this night? There are so many of those, and so few of you. Perhaps that's a mandate that you came here to do something? It is.

Lighthouses, do your work.
And so it is.
Kryon

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Lee Carroll